Company
“節約”から“節薬”文化の創造
少ない薬で高い治療効果を得られれば患者満足度は高くなります。
現状の多剤併用での弊害は医療費の破綻だけでなく体への負担が増加し、悪循環を生んでいます。
受ける側の体を立て直すことで、少ない薬でも高い治療効果が得られます。
そんなモデル事業を私たちは推進しています。
共倒れのケース
薬を増やしても思うような改善がされず、患者も医者も不満足

「他人まかせ」自分の生活に工夫を加えず、年々疾患が増えるのは年のせい、医者の腕のせいと不満が募る。当然薬が増えてくる。負の連鎖不満足。


共動・共生のモデル
体を立て直すことで、少ない薬で高い治療効果を発揮 患者も医者も満足


健康への「自立のみち」を開拓。真の健康を手に入れるため医者と共にその道を探す。食習慣、生活習慣を改め、少ない薬で大きな成果をだし、信頼を深める幸せの連鎖。
「薬はできれば飲みたくない」「一種類でも少なくしたい」 これは、病を持つ方の共通の願い。
補助的なサプリの摂取による「食養生」の実施とともに必要な薬を適度に使う「節薬」は、
「医療費の抑制=節約」につながるだけではなく、ご本人の心身の負担も大きく減らします。
食養サプリ提供を通じて皆様に広く、こうした考えを発信することで、
患者様第一の医療経営を弊社がお手伝いいたします。
メッセージ

健康長寿社会の実現に資する 確かな羅針盤を目指して。
健将グループ代表取締役 会長
箕浦 將昭
医療不信で不幸になる人、医療を信じすぎて不幸になる人、どちらも不幸。
幸福になるためには、病気を最大の気づきととらえ、体の再構築の為に、
医療業界、食養業界が互いに良さを認め合い手を取り合っていくことが最善と考えます。
個人の健康を取り戻すことが、個人だけでなく、日本の、
世界の幸せへと繋がっていくと考え、健将グループ様々な活動にとりくんでいます。

健康長寿社会の
実現に資する
確かな羅針盤を目指して。
健将グループ代表取締役 会長
箕浦 將昭
医療不信で不幸になる人、医療を信じすぎて
不幸になる人、どちらも不幸。
幸福になるためには、病気を最大の
気づきととらえ、体の再構築の為に、
医療業界、食養業界が互いに良さを認め合い
手を取り合っていくことが最善と考えます。
個人の健康を取り戻すことが、
個人だけでなく、日本の、
世界の幸せへと繋がっていくと考え、
健将グループ様々な活動にとりくんでいます。
企業理念
MISSION 企 業 使 命
「真の健康」を追求し、世に広める
「より良い明日のために、自分の健康は自分で創る」
私たち健将グループは、誰もが自らの意思で医療を選択・活用し、自立した健康=「真の健康」を全うできるよう、「食養」を基盤とした養生法を広く啓発。元気で明るい未来づくりを応援します。
VALUES 存 在 価 値
新たな医療文化「節薬」を創造する。
昔も今も、医療の根本は「自然の回復力を後押しすること」です。過剰でも不足でもない、ほどのよい薬の活用、節度ある薬の利用=「節薬(せつやく)」という独自の思想を広く世に問い、健康長寿社会を下支えする、新たな文化の創造を目指します。
VISION あるべき姿
「健やかな人生」の
サポート企業であり続ける
「健康でありたい」そう願う心は万人共通のものです。私たち健将グループは、創業以来積み重ねてきた知見に基づき、確かな品質で「真の健康」を後押しするすぐれた製品とサービスを提供。すべてのお客さまに信頼され、必要とされる企業であり続けます。
会社沿革
| 1968年(昭和43年)2月 | 福岡市東区名島にて 日本医薬品九州販売所 開設創業 |
| 1970年(昭和45年)2月 | 福岡市東区香椎参道に事務所移転拡充 |
| 1973年(昭和48年)8月 | 福岡市東区松香台に本社建設移転拡充 |
| 1974年(昭和49年)4月 | 株式会社健将 設立 資本金200万円 日本医薬品九州販売所の業務を引き継ぎ法人化 |
| 1977年(昭和52年)6月 | サプリメントの開発を始める |
| 1979年(昭和54年)2月 4月 | 資本金 800万円に増資 日本綜合医学会入会 |
| 1980年(昭和55年)3月 | 資本金 1200万円に増資 |
| 1981年(昭和56年)8月 | 日本初のアルファルファサプリメントの製造に成功 |
| 1982年(昭和59年)10月 | 資本金 2200万円に増資 |
| 1989年(平成元年)9月 | 黒焼き玄米の製造を開始 |
| 1992年(平成4年)4月 | 日本綜合医学会九州事務局拝命 第1回日本綜合医学会九州大会 開催 |
| 1998年(平成10年)9月 | 日本初の納豆菌サプリメントの製造に成功 |
| 2001年(平成13年)9月 | 第2回日本綜合医学会九州大会 開催 第3回日本綜合医学会九州大会 開催 |
| 2009年(平成21年)9月 | 第4回日本綜合医学会九州大会 開催 |
| 2010年(平成22年)8月 | 本社新社屋完成 |
| 2011年(平成23年)11月 | 黒焼き玄米のOEM受託開始 |
| 2013年(平成25年)9月 | 第5回日本綜合医学会九州大会 開催 |
| 2016年(平成28年)8月 | 黒焼き玄米&水素サプリメントを製造開始 |
| 2017年(平成29年)9月 | 倫理170000認定 |
会社概要
| 会社名 | 株式会社 健 将 |
| 創 業 | 昭和43年 2月 |
| 設 立 | 昭和49年 4月 株式会社 健将として法人設立 |
| 資本金 | 2,200万円 |
| 代表者 | 代表取締役 会長 箕浦 將昭、代表取締役 社長 箕浦 雅子 |
| 事業所 | 福岡市東区松香台1丁目2番1号 TEL:092-661-1188 FAX:092-661-1051 URL:https//www.generic.co.jp Mail:generic_1188@generic.co.jp |
| 事業内容 | 医療用医薬品の卸売販売 健康食品企画製造販売 |
| 関連会社 | 株式会社 健将ライフ/福岡市東区松香台1-2-1 株式会社 日輪光 瑠璃薬局(調剤薬局)福岡市東区馬出2-22-24 |
| 加盟団体 | 社団法人 福岡市薬剤師会 一般社団法人 日本ジェネリック医薬品販売協会 財団法人 倫理研究所福岡県博多倫理法人会 NPO法人 全国健康食品協会 九州自然食品協同組合賛助会 |
| 主要取引先 | 福岡県・佐賀県・山口県の医療機関 500件 |
| 取引銀行 | 福岡銀行/西日本シティ銀行/福岡信用金庫 |
| 主要仕入先 | 株式会社イセイ/大原薬品工業株式会社/興和テバ株式会社/サンド株式会社/鶴原製薬株式会社/日新薬品株式会社/ニプロファーマ株式会社/株式会社日本生物製剤/株式会社日本点眼薬研究所/株式会社ビオメディクス/富士製薬工業株式会社/株式会社陽進堂 他 |
